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  <title>いづのめ</title>
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  <description>真実の追求・・やめませんよ</description>
  <lastBuildDate>Wed, 04 Nov 2009 18:35:31 GMT</lastBuildDate>
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    <item>
    <title>似非聖職者</title>
    <description>
    <![CDATA[<font color="#993366">&nbsp;</font>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><strong><font color="#993366">実に耳障りな言葉ですね。。</font></strong></div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><strong><font color="#993366">&nbsp;</font></strong></div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><strong><font color="#993366">しかし、この教団はそのような専従者の巣窟なのかと思うほど、私の周りからはボロボロとその本性を表す輩の多いことといったらないですねぇ。</font></strong></div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><strong><font color="#993366">本当はまじめに御用をされている本物の聖職者の方々もいるのに、本部執行部の面々、、そして鎌倉、さらには松永さん、、あなた方はいったいどうなっているのですか。。</font></strong></div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><strong><font color="#993366">&nbsp;</font></strong></div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><strong><font color="#993366">何かといえば～派といい、派閥ごっこをしてみたり、やたらと会を作りたがるし、その度に会費だの何だのとお金ばかりを要求して。。</font></strong></div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><strong><font color="#993366">純真たる信者さん方を捕まえては、何かの商売紛いに物を買わせたりと、よくぞまぁそこまで最低の人が紛れ込んでいるものだと思いますわ。</font></strong></div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><strong><font color="#993366">自分の言うことを聞かない人は皆、信仰がないだとか邪心扱いって、なんなのですかね。</font></strong></div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><strong><font color="#993366">&nbsp;</font></strong></div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><strong><font color="#993366">おまけにカンパを要求？？・・いづのめユニオン委員長のブログでもカンパを感謝するような文言があるものの、どうみても逆に要求しているとしか思えないのはなぜでしょうね。</font></strong></div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><strong><font color="#993366">カンパと言えば聞こえには正当性があるが、ほとんどただの「金を出して！」ですよね。</font></strong></div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><strong><font color="#993366">カンパをした人たちには何か利得があるのですかね。</font></strong></div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><strong><font color="#993366">純真な信者さんを単に利用しているだけにもかかわらず、正論ぶっているも、どこにも聖職者の姿なんて見えてこない。なぜかしら。</font></strong></div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><strong><font color="#993366">&nbsp;</font></strong></div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><strong><font color="#993366">まぁ、私も騙され利用されました。</font></strong></div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><strong><font color="#993366">松永さん、あなたはただの駄々っ子！</font></strong></div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><strong><font color="#993366">企業なら通用のしないことを、一宿一飯の恩義ではないが、当時２歳と４歳と５歳の私の子供たちまでをも巻き込み、二度と帰ってこない大切な家族の時間を、カンパ同様あなたのために、そこから丸４年捧げ尽くしましたよ。・・心臓病が悪化しているにもかかわらず、昼夜問わずと必死で。</font></strong></div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><strong><font color="#993366">古津の件で患った病が癒えるどころか、日々の不規則極まりないあなたへの誠の奉仕で睡眠障害などは悪化の一方をたどる中、私はあなたの駄々を捏ねた移動命令に対する引きこもりを正当化させるために費やした必死の歳月って何だったのですか？</font></strong></div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><strong><font color="#993366">そんな病人の大切な家族を巻き込んだ人生ですら、とことん利用したあげく、最後は私を陥れるかのように、嘘やごまかしで言い繕ったあなたの言い訳をどうして他人に言いふらされなければならなかったのですかね。</font></strong></div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><strong><font color="#993366">松永さんの奥さんも答えてくださいな。・・どこから「頭かくして尻隠さず」とあなたに言われなきゃいけなかったのかを。。</font></strong></div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><strong><font color="#993366">ほんとうに口の悪いご夫妻だ。。</font></strong></div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><strong><font color="#993366">&nbsp;</font></strong></div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><strong><font color="#993366">&nbsp;</font></strong></div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><strong><font color="#993366">松永さん、あなた仰ってましたよね。</font></strong></div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><strong><font color="#993366">確か、鎌倉はドル箱だからと・・</font></strong></div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><strong><font color="#993366">いちばん金が集まるんだよと・・</font></strong></div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><strong><font color="#993366">これって信者さんをお財布と思っていたからなのでしょうかね。</font></strong></div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><strong><font color="#993366">だからカンパなんて体のいい言葉を使ってせびる事しか考えられないのですかね。</font></strong></div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><strong><font color="#993366">信者さんの純真な信仰心を利用しての会費要求やカンパ要求、そしてそのお金を使っては人を動かし自分たちの私利私欲に利用するなんざ、ほんと最低な思考回路の持ち主さんたちですよハッキリ申し上げて。。</font></strong></div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><strong><font color="#993366">&nbsp;</font></strong></div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><strong><font color="#993366">本当の意味で、一般社会を知らないからこそ、そんなことができるんですよ。</font></strong></div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><strong><font color="#993366">人の痛みや苦しみを知らないからこそできることなのでしょうね。</font></strong></div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><strong><font color="#993366">そしてあなたたちのようなナンチャッテ聖職者には、人が傷ついているときの本当の手当ての仕方も知らないことでしょう。</font></strong></div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><strong><font color="#993366">だから、加減もできぬほど、信者さんたちにせびり、その心を利用できるのですよ。</font></strong></div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><strong><font color="#993366">&nbsp;</font></strong></div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><strong><font color="#993366">昼夜逆転が本物であれば、明主様はすべての似非聖職者を矢面に立たせることでしょう。</font></strong></div>
<div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><strong><font color="#993366">そして本物の審判を受けていただくことになるでしょうね。</font></strong></div>]]>
    </description>
    <category>人として</category>
    <link>http://izunomeme.blog.shinobi.jp/%E4%BA%BA%E3%81%A8%E3%81%97%E3%81%A6/%E4%BC%BC%E9%9D%9E%E8%81%96%E8%81%B7%E8%80%85</link>
    <pubDate>Wed, 04 Nov 2009 18:35:31 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>いや～驚いた！</title>
    <description>
    <![CDATA[<font color="#993300"><strong>はっきり言って終わりましたね。。この人も。。<br />
信仰者がよくぞまぁこんなことを言うもんだと。・・鎌倉教会の誰ぞと一緒じゃないの。<br />
<br />
先日偶然にも、とある知人からｍｉｘｉでお前の事書かれてる！？と。。<br />
以前は同じ同士だった彼から言われ、慌てて見に行ったら・・<br />
<br />
タイトルは、「人は嘘をつく」ですって。。<br />
そして内容は・・</strong></font><font color="#ff9900"><strong><br />
</strong></font><strong><font color="#0000cc"><font color="#ff9900"><br />
</font><font color="#ff6600">
<div style="text-align: left; margin: 0mm 0mm 0pt; background: white; word-break: break-all" align="left"><font color="#ff9900"><span style="letter-spacing: 0.6pt; color: #333333; font-size: 9pt">　私も、この年まで、生きてきて、色んな人と出会ってきた。 </span><span style="color: #333333; font-size: 9pt"><br />
</span><span style="letter-spacing: 0.6pt; color: #333333; font-size: 9pt">人は、嘘をつく。 </span><span style="color: #333333; font-size: 9pt"><br />
</span><span style="letter-spacing: 0.6pt; color: #333333; font-size: 9pt">それが、相手を思いやるためのものであったり、罪にならない程度のものなら、まだ良い。 </span><span style="color: #333333; font-size: 9pt"><br />
</span><span style="letter-spacing: 0.6pt; color: #333333; font-size: 9pt">お釈迦様も「嘘も方便」と仰った。 </span><span style="color: #333333; font-size: 9pt"><br />
</span><span style="letter-spacing: 0.6pt; color: #333333; font-size: 9pt">しかし、人を陥れるための嘘を何故、つくのかと&hellip;。自分が浮かび上がるためのものだと思う。 </span><span style="color: #333333; font-size: 9pt"><br />
</span><span style="letter-spacing: 0.6pt; color: #333333; font-size: 9pt">相手が嘘を言っているように言いながら、自分を正当化するというやり方は、なかなか高度で巧妙なやり口である。 </span><span style="color: #333333; font-size: 9pt"><br />
</span><span style="letter-spacing: 0.6pt; color: #333333; font-size: 9pt">私の周囲でそういったことが、今、まさに起こっているが、相手はブログで、最もらしく嘘を言っているので、何ともしがたい。 </span><span style="color: #333333; font-size: 9pt"><br />
</span><span style="letter-spacing: 0.6pt; color: #333333; font-size: 9pt">しかし、平静を装っているが、今に自滅するだろう。彼は薬の飲み過ぎによる病人だ。 </span><span style="color: #333333; font-size: 9pt"><br />
</span><span style="letter-spacing: 0.6pt; color: #333333; font-size: 9pt">それまで、我慢、我慢&hellip;。彼のブログにあったが「わかる人にはわかるから」そっくり、そのままお返しするわ。 </span><span style="color: #333333; font-size: 9pt"><br />
</span><span style="letter-spacing: 0.6pt; color: #333333; font-size: 9pt">それに捉われるより、正しく、王道を貫いていきましょう！<br />
<br />
<br />
<br />
<font color="#993300">ちゃんと聞いてみました。<br />
<br />
それは私の事ですか？と。。・・もちろん実名で。。<br />
<br />
<br />
<br />
答えは「そうです、あなたです」って、あらら。。<br />
<br />
<br />
<br />
まかりなりとも、表のブログで何度もコメントをされていた方ですよ。しかも実名で。<br />
<br />
とても信じていた人だっただけに、最初は目を疑ったものの、「なかなか高度で巧妙なやり口」って、光明の洒落ですか？<br />
「もっともらしく嘘を言っている」、って、おたく私の何を知ってそう言っているのかしら？と思っちゃいました。<br />
<br />
「今に自滅」？、「彼は薬の飲みすぎによる病人だ」？、「それまで、我慢、我慢」ってなんだって？<br />
<br />
という気持ちになって、さらに聞いてみました。<br />
<br />
それって死ぬのでも待つということですか？と。。<br />
<br />
<br />
答えは「誤解をさせたのなら、お詫びします」「私の経験から薬を飲みすぎると胃が悪くなり、ホルモンバランスが崩れ、精神状態がおかしくなる」ですって。。</font><font color="#ff9900"><br />
<br />
<font color="#993300">はぁ？<br />
</font><br />
</font><font color="#993300">私がどんな薬を飲んでいるかも知らず、生命維持のためやむなくの為の薬を飲んでいるとも知らず、おまけにそうなったのは、いづのめの専従者のせいでそうなったにも関わらず、お構いなしに言い訳のしまくり、っていったい何なんでしょ。<br />
私の経験って、自分の経験に人の事重ねられちゃかなわないですが、なんなんですかね。<br />
<br />
しかも詫びは誤解されたら・・の一行だけで、その先はまた自分の目線だけで決めつけた言いたい放題し放題！<br />
<br />
まぁっ、その人の日記だもの、好きに言うがいいとは思うが・・<br />
<br />
<br />
<br />
図らずとも改革を名乗って出てきた人が、片方の言い分や自分が見た狭い了見だけで、私に対してのバッシングの雨霰。。ってどうなのかしら。<br />
<br />
<br />
<br />
「相手が嘘を言っているように、自分を正当化」？、、さすがに頭に来ましたわ。<br />
<br />
ふざけるのもいい加減にしてほしい。<br />
<br />
鎌倉が腐りきっていると分かれば、教団同様、弾劾するのは当たり前でしょうが。。<br />
<br />
自分だって「人を攻撃しているのをみたからそうやった！」と言い、今までと１８０&deg;態度を変えて言うくらいなら、私が鎌倉に見切りをつけたからこそ、そうなったということぐらい分からないのかしらね。。<br />
<br />
<br />
<br />
まぁ、この方の日記全文を見れば、この人も所詮は鎌倉に呑まれたことぐらいは誰にでも予想はつくが、正直許しがたい陰口でした。<br />
<br />
聖人ぶっていた割には、毒づき様は、本部や鎌倉の面々と一緒。<br />
<br />
もう、バカバカしいったらありゃしない。<br />
<br />
これで鎌倉につく一部の人間はロクなもんじゃないことは事実なのは明白になったって事ですかね。<br />
<br />
自分をよく見せようとしているのは、貴方達フルキャストでしょ！って感じですわ。<br />
<br />
<br />
<br />
まぁ、随分と好き放題言われたが、事の始まりは・・こうなったら次回にでもハッキリしますか。。<br />
<br />
<br />
<br />
この人が誰かを知りたい方は、表ブログのメールまで問い合わせてください。<br />
<br />
<a href="http://culteye.blog63.fc2.com/"><font color="#ff0000">http://culteye.blog63.fc2.com/</font></a><br />
<br />
<br />
<br />
</font><font color="#0066ff"><br />
</font><br />
<br />
</span></font></div>
</font></font></strong>]]>
    </description>
    <category>人として</category>
    <link>http://izunomeme.blog.shinobi.jp/%E4%BA%BA%E3%81%A8%E3%81%97%E3%81%A6/%E3%81%84%E3%82%84%EF%BD%9E%E9%A9%9A%E3%81%84%E3%81%9F%EF%BC%81</link>
    <pubDate>Sun, 25 Oct 2009 20:03:05 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>光が重いって・・</title>
    <description>
    <![CDATA[<strong><font color="#808080">先日とある理由から強羅へと行ってきました。<br />
<br />
久しぶりに奥津城に寄らせていただき、最近の一連のお礼をさせていただこうと。。<br />
久しぶりと言っても、実は光明会発足時の時に、数人の方々と行った時が初めてで、今度が２度目のナンチャッテ久しぶりですが・・(^^ゞ<br />
<br />
確かに晴れてはいたのですが、青空はところどころといった感じで雲だらけ。<br />
<br />
&rdquo;さ～っ、皆んな着いたよ～！いつもありがとうございますしてこようね～！&rdquo;なんて言いながら、ご奉仕の方たちが落ち葉を掃いている中、階段の手前でいったん立ち止まると、突然、雲の間から太陽の貫きに周りが見えなくなるほどの眩しさにビックリ。。<br />
それも献花台へ向けてわたしたちの所だけにピンスポットライトで照らすように。。<br />
<br />
この季節なのに、猛烈に突き抜けるような痛いほどの熱さに少々戸惑いながらも<br />
家族全員で、「いつもありがとうございます。」と。。<br />
もちろん私は私で、日々最近のありがたい一連の諸々事に深く感謝を致しました。。<br />
家内があんなに長いこと頭をさげていたのにも驚きでしたが・・<br />
<br />
全員振り向き、数段の階段を降りながら、家内がポツリと「これがお光なのね！」と。。<br />
確かに初めての体験だったかもしれない。<br />
あんなに太陽の光が重くそして痛いほど身体の中に突き刺さるような感覚は。<br />
しばらく長椅子に座り、その太陽の光を浴びて、、ふと我に返り、<br />
「さっ、充電完了～っ！」なんてチビ達にいいつつ、立ち上がりもう一礼をし終えた時、その太陽はすぅっと雲の中に隠れて行きました。<br />
<br />
なんだか不思議でしたが、すっごくお光をいただいた～という気持ちになったものです。<br />
コレって変ですかね。。(笑)<br />
<br />
でも思いましたが、皆さんにとっては当たり前なのかもしれませんが、<br />
奥津城って、お願いをするところではなく、お礼をするところなのですね。。<br />
今回あらためて実感いたしました。<br />
<br />
そして今でも嬉しいことが続いています。。<br />
ありがたいメールも沢山いただいています。<br />
すごく嬉しかったのは、とある方からの「初志貫徹！」なるお題でお便りを頂けたこと。。<br />
今となっては２人は吹っ飛んじゃいましたので、わたしひとりになりますが、<br />
まさに初志貫徹、、肝に銘じていきたいなと思っています。<br />
私の周りの皆さんに感謝です。。<br />
<br />
<br />
と・・今回はつぶやきでもなんでもなかったですかね。。(^^;ゞ<br />
<br />
今まだ日焼けがビリビリと・・<br />
</font></strong>]]>
    </description>
    <category>人として</category>
    <link>http://izunomeme.blog.shinobi.jp/%E4%BA%BA%E3%81%A8%E3%81%97%E3%81%A6/%E5%85%89%E3%81%8C%E9%87%8D%E3%81%84%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%83%BB%E3%83%BB</link>
    <pubDate>Sat, 24 Oct 2009 09:52:41 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>月日の流れは速いもので・・</title>
    <description>
    <![CDATA[<strong><font color="#cc3333">ブログを始めた当初はまだ３歳前だった一番下の子も来年で小学生です。<br />
<br />
真ん中の子はまだ年中だったものの、もう小学２年生。。<br />
本当にたくましく非常に正義感の強い子だと学校の先生にもよく褒められます。<br />
<br />
一番上の子もあっという間に小学４年生。。<br />
ずいぶん前からパパ心臓は辛くない？腰は大丈夫？今日の痺れはひどくない？・・おませですね～。。<br />
<br />
<br />
真ん中のチビに、パパ最近元気ないけどどうしたの？<br />
「ん？いや、あの先生にあちこちでちょっと悲しいことを言われているんだ。。」<br />
たったこれだけの言葉で、チビは「えっ！今までの僕たちの前での先生は嘘だったの？」<br />
「人を悲しませたなら謝れば済むのにね！」ですって。。<br />
<br />
子供は純心ですね。。<br />
何でも見抜き、何でも悟り、何でも気付き、そしてすぐにありがとうも、ごめんなさいも言えます。<br />
<br />
<br />
私はブログのおかげ、と言いますかいづのめに関わって以来、一番下のチビとは殆どお風呂にも入っていませんでした。<br />
<br />
薬は薬毒と言われる割には、いづのめに関わってお薬が必要になりました。<br />
なぜに降圧剤や&beta;ブロッカを飲まなきゃ・・<br />
なぜに沢山の痛み止めを飲みながらお出かけしなくてはいけなかったのですかね。。<br />
<br />
さっ、久しぶりに一番下と真ん中のチビとお風呂でも入りますかね。。<br />
沢山の痛み止めと筋弛緩剤を飲んで。。<br />
<br />
<br />
もう、お薬、、飲みたくないです。。先生。。</font></strong><font color="#cc3333"><br />
<br />
<br />
</font>]]>
    </description>
    <category>人として</category>
    <link>http://izunomeme.blog.shinobi.jp/%E4%BA%BA%E3%81%A8%E3%81%97%E3%81%A6/%E6%9C%88%E6%97%A5%E3%81%AE%E6%B5%81%E3%82%8C%E3%81%AF%E9%80%9F%E3%81%84%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%A7%E3%83%BB%E3%83%BB</link>
    <pubDate>Thu, 22 Oct 2009 09:46:39 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">izunomeme.blog.shinobi.jp://entry/8</guid>
  </item>
    <item>
    <title>断腸の念です・・</title>
    <description>
    <![CDATA[<font color="#008080"><strong>私がお救いできると考えるなら、やはり少しでも早く鎌倉教会との縁は切ることでしょうね。。<br />
<br />
どんな理由から、私が勝手にブログを書いたとか、ましては消せなどいってないと仰ったのでしょう。。<br />
確かに全部消せとは言って無いですよね。<br />
でも今も覚えていますよ、あの時の電話のやり取り・・<br />
最初は内輪もめにみえるからとか、弁護士の先生に言われたとか・・<br />
<br />
鎌倉の記事を載せるよう言ったのはあなたです。もちろんその情報も・・<br />
最初は私の留守中に、勝手にファックスを流されており、ん？これはどうしろとと。。<br />
その後お話をして、たしかＯＣＲの無料体験期間バージョンを使われたようで、それで読み取ってメールで添付されましたよね。<br />
この話って、私の作り話しですか？<br />
<br />
怪文書の名前を消す消さないで本当にいいですか？とも伺いましたよね。<br />
「マ○ちゃんもとうとうやられちゃったよ！どうしたんだろうなぁ？」なんて仰っておられましたよね。<br />
久枝様の結びの会退任劇も、「また騙し打ちだよ」と仰っておられましたよね。<br />
「まったく福○のやつはほんとうに悪い奴だよ。松田先生にいつもささやいて、あいつはクロスケだ！」と。。<br />
<br />
鎌倉の援助がなくなれば松永裁判に響くからなら、とっくに見切りをつけなくてはいけない時期がありましたよね。<br />
ブログを訴えると言い出したり、鎌倉教会の個々の単位で弁護士の先生のところに相談に行きだしたときに。。<br />
そもそも今回の弁護士の先生だって、一緒に必死に探したではありませんか。<br />
やっと見つかり、先生のため誠心誠意義を貫いてくれるも、鎌倉教会のそのような動きを見ていれば、第三者からみたって、何かあることくらいわかりますって。<br />
いまの弁護士の先生はあなたの代理人です。・・本来は鎌倉教会の顧問代理人さんなどというものではないと思いますが間違っておりますか？<br />
ましてや鎌倉のためだったのであれば、私はあのような立派な弁護士先生のお名前など出していませんし、協力すらしていません。<br />
結果的には私も名誉棄損されましたし、所詮そのようなところだったのですから。。<br />
<br />
もともといづのめの教団執行部を叩くための運動をしていたブログを訴える？<br />
これって、限りなく本部よりの発想だとは思いませんでした？<br />
本来なら、一緒に教団執行部の弾劾に運動されるはずじゃないですか。。<br />
それなのに、どさくさに紛れて、教団執行部ばりの陥れや、悪態、仕打ち等々、こんなのを見て誰が一緒に闘えましょう！？<br />
<br />
まだまだ間に合うと思います。<br />
きっちりと本当の事なり、私に理解できるようなり、いづのめのブログで立ち上がった方々に納得いくようにご説明ください。<br />
松村センター長にこれ以上ご迷惑をかけぬよう、そして西○様にも本当のことを伝えてください。<br />
奥様も・・あなたは自分が赤の他人に聞かれたくないことを言われても平気ですか？それも捻じ曲げて。。<br />
それに対しの方がむしろ憤りを感じました。・・そこまでされていなければ、今回の記事は書いていませんでした。<br />
<br />
でも正しいことを皆さんに伝え、今後もあなたのブログで語られているような立派なお姿を示してくださるなら、、それさえしていただけるなら、それこそ今のブログの記事も考えたいと思いますし、今後の展開も考えます。<br />
<br />
どうか正しい方法でいづのめの執行部と闘っていきましょうよ。。<br />
そうであればこそ明主様は正しき人へお光をあたえてくれるのではないでしょうか。<br />
</strong></font><strong><font color="#00ccff"><br />
</font></strong>　　　　　　<font color="#008080"><strong>いづのめのブログは－－－＞</strong></font><strong><font color="#ff0000">　</font></strong><a href="http://culteye.blog63.fc2.com/"><strong><font color="#ff0000">http://culteye.blog63.fc2.com/</font></strong></a><font color="#ff0000"><br />
</font><br />
<br />
　　<br />
<br />
<br />
<br />]]>
    </description>
    <category>人として</category>
    <link>http://izunomeme.blog.shinobi.jp/%E4%BA%BA%E3%81%A8%E3%81%97%E3%81%A6/%E6%96%AD%E8%85%B8%E3%81%AE%E5%BF%B5%E3%81%A7%E3%81%99%E3%83%BB%E3%83%BB</link>
    <pubDate>Thu, 22 Oct 2009 04:34:19 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>詫びを入れましょうよ・・</title>
    <description>
    <![CDATA[<font color="#3366ff"><strong>自分のプライド、立場、そしていままでのいづのめでの習性をそのまま継承してきてるし、あわゆくばの目論見が多すぎて、そりゃ簡単にはできないんでしょうよ。<br />
ねっ！鎌倉さん。。( ^．^) b<br />
<br />
でもね、、<br />
それは貴方達のやり方が通用した時代も確かにあったのかもしれないけど、もう終わりです。。<br />
もちろん、こんなふうに歯向かう人なんていなかったのでしょう。。<br />
まぁ、信者なんて、みんな何かしらにすがりたいから！な～んてなめてかかって、ちょっとした悩み相談でも開いて、さも奇跡が与えられるかのように錯覚させ、おまけに私にはこれだけの奇跡があった？ってなことを言えば、純真な人は「自分の話をよく聞いてくれる人に悪い人はいない！」てことで、はい献金者のいっちょうあがりとでもお考えでした？？<br />
<br />
舞台衣装とおなじで、よく見せるためには、とてつもなく目立つメイク？も必要でよね。<br />
手品ショーばりの演出に、おまけに全国内で一番権威のあるグループ、いろんな貢献度の高いところだと見せたきゃ、それなりのマネージャーもどきのサポート係りも必要。。・・他人の貢献取り上げてでも、他人の大切なものもぎ取ってでも、いない人間の悪口たたいてでも、ここが一番！っていいたいんですよね。。<br />
<br />
ほんとくだらない。。<br />
<br />
どう考えても・・詫びましょうね。。<br />
明主様信仰にくだらない演出も、威厳も、脅しも、ましてや飾りや陥れなんてな～んにもいりませんよ。<br />
「あなたはどっちに着くの！？」なんて言葉を出すこと自体、もう完全に終わってます。。<br />
理事長はダメよ、教主だって・・<br />
ん？・・では信者は何のために入信したのかしら？？浄財集め？？それとも誰かが奇跡でも？？<br />
腐りきった心の持ち主が、明主様のお光の取り次ぎできるって。<br />
<br />
申し訳ないですが、いづのめブログはこれからも本部の弾劾、正常化運動は続けます。<br />
でも、邪魔なんです。鎌倉さん方のやりくち、生ズルイ悪党の存在は・・<br />
きちんとブログで詫びでも入れられるなら、少しはいいところもあるじゃないですかと褒めるかもしれませんが、あんなでたらめなやり方ばかりしてちゃ駄目！<br />
<br />
ほんとはもっと知ってるんですよ。。<br />
あまりいつまでもしらを切ってたり、ブログを落とすことに専念するなら、次もっと大きな爆弾記事出しましょうね。脅しじゃなくて、今もう手元にありますよ。。（いつか出すつもりですが^。^)<br />
鎌倉全部が吹っ飛ぶようなお話です。。<br />
わたし・・やるって言ったらやります。。<br />
<br />
とにかく見せてください・・少しはまともだというところを。。<br />
明主様、何も知らない信者さん方、騙したり、陥れたり、脅した方たち全員に、詫びましょうよ。。<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　いづのめのブログは－－－＞　<a href="http://culteye.blog63.fc2.com/"><font color="#ff0000">http://culteye.blog63.fc2.com/</font></a><font color="#ff0000"><br />
</font><br />
<br />
<br />
</strong></font>]]>
    </description>
    <category>人として</category>
    <link>http://izunomeme.blog.shinobi.jp/%E4%BA%BA%E3%81%A8%E3%81%97%E3%81%A6/%E8%A9%AB%E3%81%B3%E3%82%92%E5%85%A5%E3%82%8C%E3%81%BE%E3%81%97%E3%82%87%E3%81%86%E3%82%88%E3%83%BB%E3%83%BB</link>
    <pubDate>Mon, 05 Oct 2009 01:38:12 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ほんと分かっていませんね～</title>
    <description>
    <![CDATA[<strong><font color="#993366">いづのめのブログを落とした理由はかんたん！<br />
鎌倉の記事を削除するという事は、全国の改革運動有志の皆さんを裏切るという事。<br />
<br />
え&rdquo;っ？まだ分かりませんか？<br />
ハッキリ言って鎌倉教会は大きいからじゃなく、ましてや力が強いからでもなく、単に人として嫌われている方が多く、周りのセンター、布教所の皆さんはそれぞれにアレルギーを持っているんです。<br />
そう、それは、人を見下したものの言い方であったり、自分は理事長を超えているとか、金竜だとか、教主様より上だとか・・言い出せばきりがないが、そんな言葉を吐く先生の言葉にも辟易しているんです。。もちろん過去のことも。。<br />
<br />
おまけにその僕（しもべ）の信徒の一部、そう、な～んの力もない割には偉ぶって、自分からなんてたいした献金すらしてもいないくせに、人を陥れたり、裏工作の大好きな面々さん。。<br />
みぃ～んな、周りの人たちは知ってるんです(~_~メ)<br />
<br />
いづのめの本部を、理事長もろとも弾劾しようと運動しているのに、鎌倉教会がその本部と同じ性質をもった、云わば世界救世教いづのめ教団本部執行部の縮図と化している鎌倉の記事を消すという事は、正常化運動をしているブログがその粗業を認めるという事ですよ。。<br />
そんな馬鹿なことできるわけがないじゃないですか！<br />
記事を消せと言った人も人ですが、そうさせた人たちの思惑なんて、よそ見してても分かりますって。<br />
せっかく有志の皆さんにごめんなさいのチャンスの場として記事を書いていたのに・・<br />
消させるほうできたかと。。ガックリでした。。<br />
ほんと分かっていませんねっ<br />
<br />
取り消し願いを電話を受けている最中に、さすがに頭にきて&rdquo;ほんとどうなっても知りませんよ&rdquo;と思いつつも、一つ一つ「この記事もですか？」、「はいそうです」とやりとりしつつ確認しながら消してみましたが、とにかくブログを信じてくださっていた皆さん、四国の有志の皆さん、利害抜きで実名投稿されていた皆さん、他にも投稿されないながらも真剣に一緒に運動されていた皆さんに、ほんとうに申し訳がなく、いったん落として自分なりにけじめをつけ作戦を練り直しただけです。<br />
「ブログを無くさせたのはわしの力だよ！」な～んてふんぞり返って鎌倉内で誇らしげにしているある人の顔が浮かぶこと浮かぶこと。(笑)<br />
<br />
でも、、ちゃ～んと、最初っから９月３０日に再開することは決めていましたよ。<br />
え&rdquo;っ？また、なんで？ですか。。<br />
あたりまえじゃないですか。<br />
ブログで立ち上がった人は誠の人だと自らもお話していた通り、ブログで実名での訴え、世界中の皆さんに有志を募り、支えてもらったり、協力をいただくために訴えていた神聖な場ですよ。<br />
裁判が終わって、真っ先に報告し、お礼を述べる大切な場所ですもの、その日に立ちあげないでどうしましょう。。<br />
<br />
しかし、、いづのめユニオンもまだなにも言ってない、ご本人様も・・<br />
なぜ全国の皆さんにご報告とお礼ができないのか。・・すごく不思議です。<br />
このままじゃ、ぜ～んぶが鎌倉の一部として見られてしまいます。完全に。。<br />
ユニオンの威厳すらなくなります。まずいと思います。<br />
<br />
裁判でけりをつけてからこそが<font color="#993366">本当の御</font>用の始まりだったんじゃなかったかと。。(？。？;)<br />
<br />
　　　　　　<font color="#993366">いづのめのブログは－－－＞</font>　　<a href="http://culteye.blog63.fc2.com/"><font color="#ff0000"><strong>http://culteye.blog63.fc2.com/</strong></font></a> </font></strong>]]>
    </description>
    <category>人として</category>
    <link>http://izunomeme.blog.shinobi.jp/%E4%BA%BA%E3%81%A8%E3%81%97%E3%81%A6/%E3%81%BB%E3%82%93%E3%81%A8%E5%88%86%E3%81%8B%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%BE%E3%81%9B%E3%82%93%E3%81%AD%EF%BD%9E</link>
    <pubDate>Fri, 02 Oct 2009 13:31:32 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>礼儀のない世界・・いづのめ</title>
    <description>
    <![CDATA[<strong><font color="#808000">私なりに知った世界救世教づのめの教団の腐敗した実情・実態<br />
そして、デタラメすぎる専従者の人間性によって人生が変わる信徒<br />
<br />
極めつけは、御教えという層立派な人としての心を説き明かされた指南書<br />
さらに無償の心で人を救うという奇跡の力をも与えようとする誠の心で綴られた書<br />
<br />
もともと私の中で神は心の中にいるものと思っていましたので、<br />
いい神も悪い神も人それぞれの心の中にいる魂で神の姿も変わると<br />
<br />
そんな程度で神を知っていたつもりになっていた私に、このいづのめは<br />
両方の神を見せてくれ、さらには本物の神もまた、<br />
たった一人は実際に存在していると教えられ見せていただきました<br />
<br />
そんな立派な教えを広める専従者の大半は、<br />
今はそれを本気で広げる気などあります？ないですよね～<br />
お笑い草はそれなりの立場の方ではあろう人が「私には金竜がついていると・・」<br />
は？私の家系も竜神系ですが何か？金竜ってあなた・・まぁ、どうでもいいですが<br />
<br />
でも・・<br />
人にお礼もできず、お詫びもできず、感謝もできない専従者や資格者の集まりに<br />
なにがいづのめという教団、そして御教えを継承していけますかね。<br />
金竜付いている人が、人の悪口では収まらず、陥れに、奪い取り？<br />
<br />
先日、死に物狂いで丸３年以上、自分の体の具合も顧みず、昼夜問わずに<br />
必死でブログという力を使い、一人の専従者を守る人生修業に取り組みました。<br />
私が決めたのですから、その方の為なら何でもする覚悟でやり通してきました。<br />
<br />
そしていつか裁判になった時のための事も深読みしでのブログ生活。。<br />
それはそれは苦しい4年近くでした。<br />
結果、実際に起きた裁判も３年たった今、ようやく先が見えほぼ勝訴でしょう。<br />
ですが問題はこれからです。。<br />
<br />
ところが、私はその一番カギとなった最後の裁判後ですら<br />
裁判終了後、何の連絡もお話も戴きませんでした。<br />
あれほど頻繁に時間関係なしでお電話なりいただいていたのですが。。<br />
裁判後のご挨拶では、代理人を囲んでの、おざなりの支援者への謝辞は<br />
あったようですが、これも間違いでしょう。・・その方たちの中で自分の協力費は<br />
はたして偉そうにしている人たちはどれほど協力されました？？^^<br />
しかし・・わたし、ブログ記事削除のお連絡以降、な～んにもお電話すらいただいておりません。<br />
ブログ一本で、いつしか24時間体制になり仕事もできなくなったおかげで、<br />
家内がその分を支えてきてくれましたが、<br />
家族ぐるみで支えてきた一人の専従者の方より、<br />
家内にですらなんのお連絡も戴けませんでしたよ。とても悲しいものですね。<br />
<br />
なんか間違えていませんか？<br />
ブログでの運動がなければ、裁判だって・・<br />
私が内容証明を作ってさしあげなければ、果たして・・<br />
私が配達証明の内容添削をして差し上げなければ・・<br />
<br />
参りましたよ。。<br />
親しい仲にも礼儀があるなら、こういう時こそではないのでしょうか。。<br />
やりゃあいい程度でしか考えていなかったのであれば、<br />
私もブログ、やりゃあいい程度のどうでもいいブログにすればよかったのでしょうか。<br />
<br />
弁護費用を出された方たちのおかげだけで勝てたというなら大きな間違いですよ！<br />
ブログからたくさんの誠の心を持った人が出られたからこそ、ここまでこれたのではないでしょうか。。<br />
これが素直に受けられず、その方たちになんのお礼も挨拶もできないなら、<br />
私はけじめをつけなくてはいけないようですね。<br />
といいますか、もう誰も協力してくれる人がいなくなるかと思います。<br />
<br />
鎌倉教会はこの裁判はただの利用目的であり、<br />
代理人さんをあわゆくばとのお考えでしょうが。<br />
今回の代理人さんはとても頭がよく、鎌倉の代理人などになっては<br />
間違いなく共倒れの可能性大だとくらいとっくに見抜いていますよ。<br />
なので、本部の弁護士さんでも使われたらいかがですか？<br />
<br />
　　　　　　　　<font color="#808000">いづのめのブログは－－－＞</font>　&nbsp;<a href="http://culteye.blog63.fc2.com/"><font color="#ff0000">http://culteye.blog63.fc2.com/</font></a></font></strong>]]>
    </description>
    <category>人として</category>
    <link>http://izunomeme.blog.shinobi.jp/%E4%BA%BA%E3%81%A8%E3%81%97%E3%81%A6/%E7%A4%BC%E5%84%80%E3%81%AE%E3%81%AA%E3%81%84%E4%B8%96%E7%95%8C%E3%83%BB%E3%83%BB%E3%81%84%E3%81%A5%E3%81%AE%E3%82%81</link>
    <pubDate>Thu, 01 Oct 2009 19:56:49 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">izunomeme.blog.shinobi.jp://entry/4</guid>
  </item>
    <item>
    <title>どこまで腐っている鎌倉教会・・</title>
    <description>
    <![CDATA[<div style="text-align: center"><strong><span style="color: #0033ff">いづのめ教団本部執行部と同じ体質・・ <br />
もう、笑いしか出ません <br />
人を踏み台にしか考えられない幹部連中の数々・・ <br />
まったく私も騙されましたものです <br />
てっきり腐敗した渡辺理事長率いる本部執行部に対峙できるところかと <br />
いゃぁ、ほんと深くかかわらなくってよかったです <br />
なんてったって、本部と同じ体質ですもんね <br />
ほんとに最低の人たちばかりだ <br />
おかげさまで本腰を入れる気になりました <br />
<br />
さぁ <br />
<br />
いづのめ　真実の追求　第２章　のはじまりです<br />
</span></strong><font color="#ff0000"><span style="color: #0033ff"><a href="http://culteye.blog63.fc2.com/"><font color="#ff0000"><strong>http://culteye.blog63.fc2.com/</strong></font></a></span></font></div>]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://izunomeme.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%81%A9%E3%81%93%E3%81%BE%E3%81%A7%E8%85%90%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%84%E3%82%8B%E9%8E%8C%E5%80%89%E6%95%99%E4%BC%9A%E3%83%BB%E3%83%BB</link>
    <pubDate>Thu, 01 Oct 2009 10:15:15 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">izunomeme.blog.shinobi.jp://entry/3</guid>
  </item>
    <item>
    <title>ブログをお休みしたくなった理由は・・</title>
    <description>
    <![CDATA[<div style="text-align: center"><font color="#ff6600"><strong>随分昔に味わった<br />
古津という専従者の無責任な言動で傷ついた心が蘇ったから<br />
とでもいいましょうか・・<br />
<br />
</strong></font><font color="#808000"><strong>人はいろんなことを知ったかぶりしたり、何でも分かっているかのように錯覚します<br />
しかし信仰を唱える人間はその錯覚に惑わされてはいけないと思います<br />
もちろん一般の人間もしかりですが<br />
<br />
この3年少しでどれだけのことか起きたか<br />
そしていまとなってはどれだけ何をするのもしやすい環境か・・<br />
<br />
鎌倉教会の皆さんにとってはよほど嫌なブログだったのでしょうね<br />
私はうそつき呼ばわれされましたが耐えてました<br />
他にもたくさんの言葉も見聞きしてきました<br />
どれだけの苦しみや苦痛を味わったか、そして今も現在進行形なのか<br />
あなた方に何も分かってなんかいませんよね<br />
<br />
けして執行部だけではありませんでしたね対峙するのは<br />
何でも分かっているかのように言われ<br />
そして人を使い諭された言葉を戴いたのがお休みの理由です<br />
<br />
いずれすべてをお話いたします<br />
<br />
</strong></font></div>]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://izunomeme.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%82%92%E3%81%8A%E4%BC%91%E3%81%BF%E3%81%97%E3%81%9F%E3%81%8F%E3%81%AA%E3%81%A3%E3%81%9F%E7%90%86%E7%94%B1%E3%81%AF%E3%83%BB%E3%83%BB</link>
    <pubDate>Thu, 03 Sep 2009 02:06:59 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">izunomeme.blog.shinobi.jp://entry/2</guid>
  </item>

    </channel>
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